10月24日(投稿者:ina1)

ゆめが丘本校では本日ビジネスマネジメント科の21名の最後の授業となります。7月後半から3ヶ月いかかだったでしょうか。たくさんの仲間といつもベンチで楽しそうにお話しているのを羨ましく拝見していました。そして25日からおよそ1ヶ月のインターンシップが始まります。来月24日の修了式にまた元気なお顔を見せてください。 さて、22日にina1は津の文化会館に「さだまさしコンサート」に出かけてきました。 やさしい歌、また心にしみるさださんのとても大切なお友達のお話も聞かせてもらいました。 今回はこちらのお話は紹介せずにトリビアの泉のような『へェー』を何度も言いたくなるようなためになる?お話を。 まず、「あのねのね」のグループをご存知でしょうか。清水さんと原田さん。 実は笑福亭鶴瓶さんと奥様も「あのねのね」のメンバーだったそうです。「赤とんぼの唄」「魚屋のおっさんの唄」も鶴瓶さんが考えたそうです。それから「目が点になる」という言葉はさだまさしさんの周辺から生れた言葉で辞典にも語源はさだまさしと掲載されているそうです。 さださんと鶴瓶さんの出会いの話や「目が点になる」の長いお話の続きをお聞きになりたい方はina1までご連絡ください。お話させていただきます。 最後に前回サッカー観戦に出かけられたMFさんの感想も紹介させていただきます。 「生で見る試合はもちろん解説はないですが、観客と選手が一体になっている感じがしました。サポーターの応援には迫力を感じ、テレビでは味わえない感動がありました。Jリーグ観戦は今回で4回目ですが、毎回違う感動があります。宮本・明神・播戸・シジクレイ・中沢(マリノス)の顔がはっきりと見ることができよかったな!と思っています。そして、何より、プロの試合であることから、スピード感が、テレビと生ではまったく違い、すごい!と思いました。」ということで是非ina1もプロの試合を観戦に行かなければなりませんよね。MFさん。
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