その後の花粉状況(投稿者:ina1)

先週半ばから花粉の症状がきつくなり、とうとう飲み薬を服用しました。 眼科にも行って、先生にきつい目の薬を処方してもらいました。 え、例の泡盛はどうしたのか?っていう質問ですか。 もちろん、毎日少量を薬として晩酌代わりに頂いております。 しかし、これだけ花粉の症状がひどくなってしまうと泡盛の即効性を諦め、 年間計画で体内に免疫を蓄えようという方針に変更しなければなりません。 土曜日の夕方から喉も痛くなり、トローチを服用してもスッキリしません。 愛読の日曜の朝刊に掲載されていました『のどのケア』という記事によりますと 「のどがいがらっぽい」状態になったら、加湿器などで部屋の湿度を高める。 お手軽なのはコップに熱湯を入れ、湯気を吸い込む。 夜にマスクを着けて寝ると夜に気になったのどの奥の不調が翌朝にはスッキリする。 (早速日曜の夜に試しましたら、この方法はina1には相性がよくスッキリしました) ただ、マスクを着けて寝るのは慣れない、子供さんは嫌がるという時には 寝るときに柔らかいタオルやスカーフを首に巻くだけで、のど周辺の血行がよくなり のどの表面の細胞に生えている綿毛が運動し体を守る機能が活発になる。 それから、のど飴をなめる。しかし、のどにいいからと一日中なめると虫歯になるので注意。 薬として売られているのど飴・トローチは「医薬品」のため一日になめていい量に制限があるので注意。 「飴という名称に惑わされずに、薬としての注意事項を必ず守ってください」   という内容です。 マスクも夜だけでなく日中外出の時に着け始めました。 のどが痛くて夜休みにくい方は一度お試しください。 もちろん外から帰ったときは手洗いウガイもお忘れなく・・・。 最後になりましたが、『たねや』のお菓子頂きました。有難うございました。
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