(修復済み)(修復済み)(修復済み)・・・ってねぇ(投稿者 J)

Vista/Office2007も、遂にボリュームライセンスの提供が始まったようです。 エンドユーザーへの情報提供の一端を担うスクールとしても、それ相応の対応が必要だと・・・思うことは思うのですが。 一応、Vista/Office2007の公式体験プログラムが12月からスタートし、WEBなどで募集したユーザーの方への説明会が開始されます。 今、担当スタッフはその件で大忙しなわけですが、それとは違う話題を・・・ 新OSやOFFICEが発売される以上、スクールとして作らなくてはならないのが「テキスト」です。 現在、OFFICE2007のβ2上で「パソコン入門」という一番最初のテキストを作っています。 (WORDやEXCELなどは、β2から変更の可能性ありとのことですので手がつけられません) しかし、何が悪いのかはわかりませんが「WORD2007の停止」の多いこと(悲) 大抵の場合、修復作業が行われ停止前の状態に戻ることができるのですが、一回停止すると数分間は使えないため、作業リズムが崩れて集中力が落ちることと、単に時間が無駄になることで、イライラが積ります。 再起動したファイルには「(修復済み)」という文字が加えられ、自分ルールで5つ修復済みが貯まると、ファイル名に1を足すというようにしていました。 現在、8(修復済み)ですので、8×5+1で、最低41回の再起動をしていることになります。 最低というのは、自分ルールを決める前にも再起動しているのですが、その回数がわからないということです。 多分、これまでのバージョンと同様、オブジェクト、特にテキストボックスが大量に入っていることが原因かもしれません。 次のOFFICE分のテキストを作成する際には、テキストボックスをあまり使わないで済むような作成方法を考えようと思います。 061201blog.jpg
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